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ソフトウェア開発サイト「SourceForge.JP」2013年下半期のトッププロジェクトを発表
SourceForge.JP、テキストファイルの共有機能「SFコピペ」を提供開始

SourceForge.JP Magazine

インタラクティブなJavaプロファイラ「XRebel 1.2」

 米ZeroTurnaroundは12月16日、インタラクティブなJavaプロファイラ「XRebel 1.2」を発表した。プロプライエタリな商用ソフトウェアだが、無料のトライアルも同社Webで公開している。
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オープンソースのゲームエンジン「Godot 1.0」が登場

 オープンソースのゲームエンジン「Godot」開発チームは12月15日、初の正式版となる「Godot 1.0」リリースを発表した。主要なOS、モバイル、ゲーム機向けに2D/3Dゲームを開発できる。
ニュース オープンソース デベロッパー フレームワーク ゲーム 末岡洋子
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米Microsoft、「Halo 4」などで使用したクラウドフレームワーク「Project Orleans」を2015年にオープンソースで公開へ

 米Microsoftが「Halo 4」や「Windows Azure」などのクラウドサービスを構築する際に利用したフレームワークを「Project Orleans」としてオープンソースで公開する計画を発表した。2015年前半にもGitHubでコードを公開するという。
ニュース オープンソース デベロッパー Microsoft フレームワーク 末岡洋子
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「KDE Frameworks 5.5」がリリース

 The KDE Communityは12月12日、「KDE Frameworks 5.5.0」をリリースした。定例の安定版リリースとなり、バグ修正や細かな機能強化が図られている。
ニュース オープンソース デベロッパー KDE 末岡洋子
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「Elixir Report」をWebアプリケーション向けのクエリ/レポートツールとして活用する

 帳票ツール「Elixir Report」を利用することで、GUIツールでデータベースへのクエリを作成したり、クエリ結果の編集や加工が簡単に行えるようになる。今回はWebアプリケーションからElixir Reportを利用してさまざまなデータに対しクエリを実行したり、それらを元にしたレポートを出力する方法を紹介する。
デベロッパー データベース 開発ツール 特集
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Slashdot Japan

STAP細胞、小保方氏の手でも再現できず

あるAnonymous Coward 曰く、STAP細胞に関する疑惑を受け、論文の著者である小保方晴子氏が自身の手で検証実験を行っていたが、論文と同じ手法での細胞を作製できなかったことが報じられている(毎日新聞)。 本人が論文通りの作業でSTAP細胞を作製できなかったことから、長く続いていた検証作業は打ちきられる模様。STAP細胞は幻の細胞のままで終わりそうだ。

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日本記者クラブ、会報でSTAP細胞報道の背景を取り上げる 2014年11月14日
理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター、今年の予算要求が大幅減額へ 2014年11月07日
理研、STAP細胞関連の特許取得に必要な手続きを複数の国で継続 2014年10月26日

GoogleがHTTP接続時に「安全でない」と明示することを提案

現在、多くのWebブラウザではHTTPSでの接続時にその旨をアドレスバーなどに通知する仕組みが採用されているが、Googleがこれに対しHTTPでの接続時には「安全でない」と表示し、HTTPSでの接続時にはなにも表示させない、という形への変更を提案しているという(ITmedia)。 HTTPではセキュリティ的な対策が行われていない、ということを周知させることを目的としているそうで、Googleは「Web上のデータ通信はすべてセキュアでなければならない」と主張しているという。

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HTTPSを使っているのにCookieに「secure」属性を設定していない危険なサイトが話題に 2014年12月17日
多くのサイトではHTTPよりもHTTPSのほうが速くアクセスできる? 2014年12月09日
無料でSSL証明書を取得できるサービス、来年夏登場予定 2014年11月20日

コードを記述することなしにデータを表やグラフとして出力できる帳票ツール「Elixir Report」 [PR]

さまざまなデータをドキュメント化するに当たって、面倒なのがデータを表やグ ラフといった形に整形する作業だ。特に印刷に向けたPDFなどを作成する場合、 そのジェネレータ側で図や表のレイアウトなどを細かく制御する必要がある。そ こで活用したいのが、図表のレイアウトや出力機能を持つツールだ。

着脱ミスによる二次感染を防ぐ防護服

あるAnonymous Coward 曰く、防護服はエボラ出血熱などの感染症から人体を守ってくれるが、正しく着脱しなければ二次感染を招きかねない。最近では防護服を着た上でエボラ出血熱の治療にあたった看護師への二次感染が起きたことが記憶に新しいだろう。防護服の着脱には専門的な知識および訓練が必要であり、汚染した部分を触らずに脱ぐには練習が必要だ。そこでジョンズホプキンス大学が、着脱ミスによる二次感染を防ぐため新たな防護服を開発したそうだ(Gizmodo)。 従来の防護服は複数のパーツから成るため着脱が難しいが、ジョンズホプキンス大学が開発した防護服はよりシンプルな構造でワンステップに近い手順で脱げるようになっている。特徴的なのがその脱ぎ方であり、腕を前に出し前のめりになり、袖に備え付けられたゴムバンドを剥がし足で踏み、そのまま立位になることで防護服が体から「剥け落ちる」仕組みとなっている(動画)。 この防護服はまだ開発段階の初期にあるが、米政府によるエボラ出血熱の治療などにあたる医療従事者の安全や快適さを向上させる技術を援助するためのプログラムである「Fighting Ebola: a Grand Challenge for Development」の支援を受けることが決まっているとのことだ。

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TIME誌の「Person of the Year」、今年はエボラ熱と戦う医療従事者 2014年12月12日
エボラからの回復、1日4リットル以上の水分補給が鍵 2014年11月19日
アビガン錠、エボラ出血熱治療薬として年明けにも国際的に承認される可能性 2014年11月15日

ソフトバンク、シリコンバレーの開発拠点を縮小へ?

あるAnonymous Coward 曰く、以前ソフトバンクが大々的に宣伝していた、シリコンバレーの戦略拠点が大幅に縮小される模様(ロイター)。 この拠点は昨年設置されたもの。米事業拡大をにらんでオフィスビルを2棟借りたが、過半のスペースが使われていないこともあり、その部分を貸し出すなど活用策を検討するとのこと。なお東洋経済の記事が正しければ、ソフトバンクは2棟分のビルを賃貸しており、リース期間は2020年5月まで賃借料は年間600万ドルを支払うという契約だったそうだ。 GIZMODOによれば、ソフトバンクはT-Mobile USの買収に失敗し、最初に購入したスプリントも契約者数の減少に苦しむなど、アメリカ進出計画の大幅な見直しを迫られているとしている。

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ソフトバンク、ドリームワークス・アニメーションを買収へ? 2014年09月30日
ソフトバンク、「アメリカ放題」を発表 2014年09月17日

SourceForge.JP 最新リリース

SDFramework - / SDFramework

ASP.NETによる業務アプリ開発向けフレームワークの開発。 中小規模の業務アプリでよく必要となる機能を少ないコードでシンプルに実装できるようなフレームワークを目指します。
保守的な開発現場にも適応できるようにあまり新しい技術は使いません。 具体的には.NET C# 3.5、ASP.NET 2.0 Webフォーム、ADO.NET2.0をターゲットにします。
UIの一括操作(値取得、検証など)、UIとDBのマッピング、セッション管理、多言語対応、便利部品(ページャー、画面遷移)、ユーティリティ部品などの機能の実装を予定しています。

night build test release - 1.69.0.850 / ギコナビ(避難所版)

2ちゃんねる用ブラウザ「ギコナビ」プロジェクトが活動停止中のため、
ギコナビの当面の維持管理を目的としたプロジェクトです。
各パッケージの説明とインストール方法はこちら
オリジナル版のプロジェクトページはこちら、オリジナル版の公式サイトはこちら

ja - Wikipedia(ja)1211Lite - EPWING / Boookends

【EPWING】電子辞書・電子事典【JIS X 4081】

Wikipedias, Wiktionaries, and Uncyclopedias

KancolleSniffer - KancolleSniffer-3.6 / KancolleSniffer

KancolleSnifferは、艦これのサーバーとブラウザの間の通信をキャプチャして、艦娘の状態や自動式のタイマーなどを表示するツールです。プロキシ型のツールですがプロキシの設定はKancolleSnifferが自動的に行います。詳細はウェブサイトを参照してください。

[2] UltraMonkey(L4) for RHEL4,RHEL5,RHEL6 (x86, x86_64) - 3.16 / UltraMonkey-L7

UltraMonkey-L7は、OSI7階層モデルの第4層(Layer4)までの情報に基づいた負荷分散ソリューションである従来のUltraMonkeyを応用して、第7層(Layer7)までの情報に基づいた負荷分散機能を実現するためのプロジェクトです。ユーザの利便等を考慮し、本家UltraMonkeyプロジェクトのリーダであるSimon Horman氏ご了解のもとUltraMonkey(L4)パッケージも合わせて提供しております。